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SANKYO presents TAKURO & his BIG GROUP with SEO 2005 〜 to be continued 〜
-Oct.09,2005 名古屋国際会議場センチュリーホール


↑名古屋センチュリーホール入口

毎年猛烈な盛り上がりを見せる名古屋!
「つま恋」、もしくはそれを上回る盛り上がりで最高でした!!

- 会場の様子 -
◎ホールロビーに一台だけパチンコ台『吉田拓郎の夏休みがいっぱい』が展示(見るだけで触れない)
◎ロビーに「FM AICHI」の贈花
◎終演後、ロビーにて手書きの「曲目表」が掲示

- 客席の様子 -
◎PA席の前には田家さんがスタンバイ
◎TVカメラが3台設置。PA席脇に固定、右翼左翼にカメラマンが担いで各1台
→ライブビデオ用ではなく、ドキュメントDVD用でしょうか?

- ステージの様子 -
◎開演前、ステージのスクリーンには「SANKYO presents 吉田拓郎Takuro&his BIG GROUP...」のロゴが映写
◎個人的には、今ツアーつま恋・横浜・東京と参加して、やっと納得出来る音量だった
◎拓郎さんの声が非常に良好。質・声量ともにベストでした


16:45 開場。入口でカメラチェック
17:30 ブザーもなく、いきなり拓郎本人によるアナウンス

〜「みなさんこんにちは、吉田拓郎です。SANKYO presents TAKURO & his BIG GROUP with SEO 2005へ、ようこそいらっしゃいました。みなさん、昨年のコンサートにはお出で頂けたでしょうか。あれから1年の月日が流れました。その後タバコはやめられましたでしょうか。健康には充分注意しましょう。さてこれから開演前のちょっとしたご注意を申し上げます。場内での飲食は、いけません。喫煙は所定の場所でお願いします。携帯の電源は、切ってください。メールも、いけません。ライブステージを撮影したり、MDなどに録音したり、ビデオに録画すること、こうしたことは全て禁止です。さて、只今ロビーでは、このコンサートのオリジナルグッズ、CD、ビデオ、DVDを販売しています。思い出作りがしたい方は、買って帰りましょう。まもなく開演します。そろそろ席に着いて、さあ、今年の1曲目は何だろうと、ワクワクしながらお待ち下さい。ただし、今年の1曲目、みなさんの予想は絶対に当たらないでしょう。さあ、まもなく開演します」(直後に「清流」)

00.清流
→DVDの音源より。中盤にてミュージシャン登場
瀬尾は黒白ストライプのベスト。帽子はかぶっていない

00.恋の歌(inst)
→コーラスが歌唱。「♪熱い〜熱い涙が〜」「♪僕は〜僕は知ってる〜」「♪想い出せば〜遠いあの日〜」

01.恋唄 (write&song吉田拓郎.1978)
→冒頭に拓郎登場。拓郎はサングラス無し。衣装は白いシャツに黒っぽいベスト、ジーンズ
オープニング、右耳のイヤホンに手を当てる
02.春だったね (write田口淑子/song吉田拓郎.1972)
→ほぼスタンディング
03.今日までそして明日から (write&song吉田拓郎.1971)
→そのままスタンディング

MC 〜「こんばんは吉田拓郎です。久しぶりで名古屋に来ましたが、F1(注:鈴鹿でF1開催)の人たちと一緒だったおかげでいつものホテルを締め出されてしまって…。恵まれてないな…」

「えー、1年経ちましたが、去年ここでコンサートをやりましたが、去年来た方は…(客席拍手)お互いにまた年とってしまって。嫌になるねー。来年はもう地獄絵図のような所へ行ってしまう…。何人かは僕より年上でしょうけど、でもほとんどは僕より年下でしょう。ということで、僕が先に行って待ってますから」

「1年間で顔が四角くなってしまったんです。アゴが張ってしまって。肌もたるんでくるし、女性の皆さんはよく分かるでしょ?みなさんもひどい顔になってるはず(笑)鼻の穴も曲がっているし。これ何を話しているんだか。まあF1で舞い上がってるってことで。では最後までごゆっくり」

04.ジャスト・ア・RONIN (write安井かずみ/song加藤和彦.1986)
→「♪RONIN」の「O」を伸ばすのが今ツアーの特徴
05.いつも見ていたヒロシマ (write岡本おさみ/song吉田拓郎.1980)
06.リンゴ (write岡本おさみ/song吉田拓郎.1972)
ハイクアウトのホームページより「リンゴ」

07.君が好き (write岡本おさみ/song吉田拓郎.1973)
→一部スタンディング

MC 〜「(「タクロー!」「吉田さん!」と拓郎コールが激しく飛び交う)えー、…やかましいなー。体育の日は明日だよ。えー、あれから1年が過ぎましたが(笑)自分がかつてどういう若者だったか考えると、もう後悔と反省ばかり。去年のツアーで広島から東京に出てきての青春の話をしたんですが、(客席からステージに向かって左『←』を指しながら)こっちに沢田研二、(客席からステージに向かって右『→』を指しながら)こっちに汚い格好した素人のような人たち(笑)が居たんです。僕は『←』を目指していたんですが、グズグズしている間に『→』に入ってしまって。なぜか?」
「それは『→』にごはんをおごってもらったから。"一宿一飯の恩義"ってやつ?」

「沢田研二は昔、ジュリーって呼ばれていたんですが、そんなの知ってるよねぇ。『←』は(ギターをかき鳴らしながら)こういうの弾いてたんだけど。ショーケンとかね。ところが『→』は(フォークっぽくアルペジオで弾きながら)………。」

「来年は僕の歴史の中から抹殺したい『ガン』と『還暦』という言葉!『暦が還る』って何なんだよ」

「人生も私生活も失敗だらけ。僕の昔は嫌な奴でした。実に鼻持ちならない。30代の頃、自分のTVを見るのは好きだったんですが、45、46、47、48あたりからは逆に恥ずかしくなってきて。昔は言葉遣いも悪かったし、風呂敷を広げる事が多かったし、あの頃の発言は消してしまって、これからの僕を見て下さい(客席拍手)」

「今日は僕ばかり反省しててもしょうがないじゃら、みんなも自分の胸に手を当てて反省するように。今日は反省会だよ。では次の反省歌に移ります(客席爆笑)」

08.唇をかみしめて (write&song吉田拓郎.1982)
09.ハートブレイクマンション (write松本隆/song吉田拓郎.1978)
10. Y (write&song.吉田拓郎.1981)
→只今18:33

MC 〜「…それでね、あれから…1年………ブッ(笑)!(噴き出す)(さっきから同じ事の繰り返しに客席爆笑)ずっと前に東京に出てきて、『←』にジュリーが居て、『→』に…名前は言わないけど。今よく考えてみると、僕は友達が居ないんだなぁ。後ろにいる人たちも友達じゃない(笑)みんな浮気なの(中島みゆきに行く為)」

「『→』は暗い人ばかりで友達が出来ませんでした。僕はバカで明るくて、ほら、太陽だよ!?(客席爆笑)"よしだたいよう"って(笑)『←』は軽くてバカで適当。『→』は暗くて、戦争はなぜ起こるとかそういうのばかり。でも『←』の沢田研二は僕に声かけてくれなかったし、これから本当の友達を作ろう、と(笑)」

「『←』が正しいとは思わないけど、こっちに憧れていたんです。ちなみに僕の同期って郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹、御三家だよ。あっちが十いくつで、僕が24くらいだったというだけで。郷ひろみ!名前もいいよなぁ。こっちは吉田拓郎だよ(笑)」

「入江剣という名前を作って、もう一つ入江準という名前で酒井法子に曲作った事がありましたが、でも売れなかった…。入江剣で1曲作った事もありましたが…こんなこと恥ずかしいなぁ…(実に恥ずかしそうに言う)入江剣だったら今頃みんなここに来てるのかな?入江剣だったら、『♪これこそは〜』って唄って『ケンちゃ〜ん!』って。それじゃあ松平建じゃないか!(客席爆笑)」

「そういえばTVに出ていた時代、Kinki Kidsと同年代の女の子の視線を浴びるので、サングラスをしていました。その後ガンになって入院してた時、ふとサングラスはやめよう、と。ホントに、ふと思って。『→』は素顔が危ないんだよ。60近くにもなってイルカとか。『イルカです』(イルカの声を真似て)って…。オリンピックのような名前とか(五輪真弓?)、怖いよねぇ」

「齢と共に眉毛が薄くなったりして、(身体が)日増しに衰えるよね。そこでメイクをしよう!と。忌野清志郎までは行かないけど、アイライン入れたりして。するとエスカレートするんだ。シャドーが欲しい、とか。僕はそこら辺の一通行人とは違うんだからメイク濃くしてもいいよね」

「この前広島で、『♪子供らに〜』って唄ってたら前の4〜5列がずっとこっちを指さしてるの!変だなーと思ってたら、スタッフに『やっぱりメイクが濃いですよ』って(客席爆笑)今日は撮影とかしてますけど、素でいきます」

「今日は指さされると嫌だから、先に鼻が"いびつ"だということを言っておいたの」

11.遥かなる (write石原信一/song吉田拓郎.1996)

MC 〜「来年は2006年。すごいねぇ、2000年になってから6年目だよ。………。何とかしてくださいよ(客席爆笑)最近朝起きて、『ヤダヤダー』という朝ない?あるんですよ。気に入らない朝、違う朝が来て欲しいという朝が…。(客席反応今ひとつ)ま、皆さんは無いようですから…。あればもっと話も広がったんですが。(客席から『あるよー』コール)」

「このバックの人たちとも3年やっても友達にはなれなかったけど(笑)、大きくても小さくても、(来年)お祭りをやろうか、と。東京でオヤジ3人と会いまして。『おいお前ら!』と、僕は立場上『お前ら!』って呼べるんだけど、アイツらに『拓ちゃん!』と言われたかないんだバカヤロー、と」

「『拓ちゃん元気なの?』『どうなのお前たちは?』『そこそこですよ』…そこそこ?こそこそ?って何言ってるのか…。中華食べに行って、南…あ、『♪妹よ〜ふすま1枚記念に持っていけ〜』(客席爆笑)そういう『♪イモ〜』の『♪モ〜』の発声が難しいな。そう言えば『おいちゃんはー!』の高音も難しいな(笑)」

「あれは大分の田舎者だけど(笑)、クラウンレコードという、今は亡き演歌の会社からシングルを出そうとしていたんです。『南高節(なんこぶし)』を!(客席爆笑)みんなからタイトルと名前を間違えられたという…。山田パンダも食わせ者で、僕よりも年上!60になってパンダは変だろ!『→』はイルカだのパンダだの動物系が多いな!もう一人は空気のような伊勢正三!!お前は生きてるのか!って(客席爆笑)」

「『つま恋は今どうなの?』とか最近またツアーをやってるかそういう話をして、僕も倒れる前に青春の仕上げとしてやっておこう、と。ただしひとつ忘れてるんだけど、重大なこと。齢を忘れてる!(客席爆笑)炎天下ですからねー。客席が倒れたらどうするんでしょうか。最後はかぐや姫か?でも『♪イモ〜とよ〜』『♪あなたは〜もう〜忘れたかしら〜』って忘れたよ!これは野外に向かないな。伊勢正三の『♪あなたに〜』(22歳の別れ)とかも」

「来年は1975年よりもニュースになります。当時は20代の若者が3〜4万人。あれから31年経って、今度は50〜60の年寄りが多く死んでいった!!、という!(客席爆笑)」

12.流星 (write&song吉田拓郎.1979)
13.せんこう花火 (write古屋信子/song吉田拓郎.1972)
→「流星」のフェイドアウトのまま
14.家へ帰ろう (write&song吉田拓郎.2002)
→2004年ほどとは言わないが、かなりのシャウトでした!
後奏で拓郎バックステージへ

15.夏休み(inst)
→SANKYOパチンコ台「吉田拓郎の夏休みがいっぱい」のタイトル画像がスクリーンに映写。
歌詞がポップ体のフォントで映写。曲間にはAlbum「一瞬の夏」ジャケットである江口寿史のイラストが4枚映写
ゾロゾロとトイレに行く輩が多い

16.花の店 (write岡本おさみ/song吉田拓郎.2003)
→拓郎再登場。衣装は白いポロシャツ(左腕に円く赤いワッペン?)とベージュのジーンズ

MC 〜「色々な人生、歴史が出来てしまったけど、とりあえず明日からも頑張ろうとか、そういう方向に気持ちを向けてみたいと思っています。僕にもみなさんにもそれぞれの青春があるわけで、それはどうだったのか。自分の胸に手を当てて。女性は薄くなった胸に(笑)今隣にいるパートナーはどうなのか、とか」

「名古屋だから言っちゃうけど、僕も時々(パートナーの)首を絞めようかという時あるよ(客席爆笑)色々青春もあったけど、蒸し暑く走ってたな、と。青春の歌を2曲。って言っても、『♪あ〜それが青春』そういうのじゃないから(客席爆笑)」

17.虹の魚 (write松本隆/song吉田拓郎.1979)
→ほぼスタンディング
サビの手拍子、「♪苦しくても〜息切れても〜」の部分で「パン パ パン 、 パン パ パン」と続けて叩きましょう!
18.時は蠍のように (write安井かずみ/song加藤和彦.1986)

MC 〜「3〜4年前に医者の世話になる目に遭ってしまって、その直前にこういうバンドでツアーをやりたかったところに、"ウン"だって。でも必ず半年で復帰するからって、友達でない僕のために(ミュージシャンが)友達甲斐を発揮してくれて(笑)今年で3年目。幸せな時を過ごして、来年の『♪イモ〜とよ』まで引きずって、これを最後にしようかと」 「そう言えば『♪イモ〜とよ』にこのバンドは必要なのか?(客席爆笑)」

(メンバー紹介…Guitar:古川望、Guitar:土方隆行、Keyboard:小林信吾、Keyboard:エルトン永田、Bass:富倉安生、Drums:島村英二)

「バンドのみんなが天むすに見えてきた。『吉田拓郎とテンムス』って(笑)」

「野球見てても7〜8回くらいでリフレッシュが必要になります。エコノミー症候群にもなっちゃうし、みなさんの場合は石仏!立たない奴はこっちから見てもハッキリ分かるんだ。立つ気ないな!と。来年こういうことが必要になるということで、立ちましょう!」

(客席全員スタンディング)
「吉田拓郎は最近こういうサービスするようになったんだ。青春なんかクソ喰らえ!だ!では天むす踊りを」

「まず見本」(コーラスによる『全部だきしめて』のサビの振り付けの見本と練習)
(※k-a-注:今回もハッキリと、客席からステージ向かって左から手を動かすように指示)

「『♪ウーウー』は要らないよ!(『♪全部だきしめて〜ウ〜ウ〜ウ〜』の部分)君たちがやるとやかましくなるから(客席爆笑)」

19.全部だきしめて (write康珍化/song吉田拓郎.1997)
→客席全員スタンディングにて振り付け

MC 〜「もう座っていいんすよ」

(メンバー紹介…Trumpet:鈴木正則、Trumpet:佐々木史郎、Trombone:河合わかば、Saxophone:中村哲、Strings:伊能修グループ8名)

20.今度はいったい何回目の引越しになるんだろう (write&song吉田拓郎.1990)
→只今19:53

MC 〜「広島から東京へ、東名高速を車で出てきました。友達の運転で東京を目指して。コンサートツアーとか始まってすごい年月を、東名とか新幹線とか使ってきました。もう景色に飽き飽き。新幹線は特にもっと退屈しない客席がいいな。富士山の景色を楽しもうとすると、隣でオッサンがスポーツ紙を読んでるの。それがバサバサってうるさいんだ。酒なんか飲むなよって思ってると、案の定ビール飲み始めて、静かになると『グー』(いびき)って寝てしまうね。それから小僧!お子様って言いたくないね。ガキども!前の席から顔出して、後ろの俺を指さして。親が隣に座ってるんだよ。親子共々殺してしまいたい!(笑)ここだけの話だけど。夏休みにツアーはやるものじゃないね」

「まだ来年も再来年も、その次もツアーが続くんですが、みんなも元気で居てね」

「では天むす娘を…」

(メンバー紹介…Chorus:遠藤由美、Chorus:坪倉唯子、Chorus:宮下文一、Chorus:若子内悦郎、Conductor:瀬尾一三)
(コーラスのみ「バックグラウンドボーカリスト:誰誰」ではなく、いきなり名前を呼び上げる)

「友達の瀬尾一三です。大きいイベントとかステージには来るけど、小さいのには一切来ない(笑)この多くのミュージシャンはこれが終わると別のミュージシャンの所へ行くの。『♪トゥルトゥル〜』("地上の星"のメロディーを口で真似る)うまくいかないな。こりゃダメだ!失礼しました(頭を下げて謝る)それで中島みゆきさんへ」

「みんな中島みゆきが怖いんでしょうね。(瀬尾さん大笑い)僕も変わったオジサンですけど、あの人も変なオバサン。みなさんは変なモノを見てるんですよ(客席爆笑)」
(某アーティストが客席にいたらしいが、中島みゆきか?拓郎はこの時客席を指差したが、中島みゆきさんのことだったのか!?)」

「あと、反省をするという、これは新興宗教の集まりじゃないんですよ。それじゃあ新幹線の歌でも唄ってみますかね」

21.大阪行きは何番ホーム (write&song吉田拓郎.1984)
→只今20:00
22.人生を語らず (write&song吉田拓郎.1974)
→客席スタンディングそして大合唱。後奏にて拓郎ギターを置いてお辞儀、バックステージへ

(さすが名古屋!アンコール前の手拍子&拓郎コールも熱い!!)

〜アンコール〜
23.パラレル (write安井かずみ/song加藤和彦.1986)
→拓郎、黒いシャツに着替える。大勢の寄り倒し!ステージ前にどっとファンが押し寄せる!
24.落陽 (write岡本おさみ/song吉田拓郎.1973)
→Am-Emのフレーズから始まる。『♪戻る旅に日が沈んでいく〜』の直後、拓郎ギターを置き、お辞儀。他会場よりもお辞儀の時間が長かった。ギターソロの土方さんにスポットライトが当たっていたので、予定時間よりも遥かに長く拓郎がステージでお辞儀していたということだろう。その後バックステージへ。直後4ビートから8ビートに変わり、激しく速いリズムに
落陽の演奏は1回きり。例年のような、拓郎が再び出てくる短いアンコールは無い

20:30終演。今回はほぼ3時間。落陽の直後、「♪夏の日の恋(パーシーフェイスオーケストラ)」がさわやかに流れる
拓郎アナウンス「本日の演奏は全て終了しました。みなさん気をつけてお帰り下さい。只今ロビーではコンサートツアーのオリジナルグッズなどを販売しています。思い出作りの好きな方は是非買って帰りましょう。本日はありがとうございました。また来年お会いしましょう」